身体の免疫力は天候に左右される!?低気圧の時こそ、しっかり「口腔ケア」を(o^^o)♪

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こんにちは、今日の東京はスッキリ晴れて初夏の陽気ですね!!

この春は異常気象?というか、急に雲行きが怪しくなって雨が降ったり、急に強い風が吹いたり、不安定な天気が多くて外出前の天気予報チェックが欠かせません。

こういった天気が体にも負担をかけていることご存知でしょうか。

 

歯学博士:渡辺秀司先生に「天候と免疫力」についてお話を伺ってみました!!
天気によって、体が重く感じたり軽く感じたりすることがありますね。

それば、高気圧、低気圧により免疫細胞の活動が変わっているからです。

高気圧の場合は、天気もよく、「やる気満々」となります。
すなわち、「気」の流れもよく交換神経優位となり活動的になるのです。
逆に、低気圧のときは、副交感神経優位となり、だるく感じます。
そのため、免疫側面から考えると、免疫生体反応のあり方が違ってきます。
食事について考えると良くわかります。
活動期の免疫、交換神経優位の時期は、よく食べ、歩きまわるので、その分消化する事が必要です。
消化するためには運動することが大切で、過剰摂取は免疫の低下につながります。(血糖値をコントロールすることが大切。)
運動しなきゃ!と何か特別なことをしなくても駅から歩く時間を増やすなどの工夫で十分です。

毎日の少しの気遣いが、健康につながっていくのですね。

これからやってくる、梅雨は低気圧の気候となります。
食欲がなければ、体の状態に素直にゆだねましょう。
だらだらしても結構です。
自分の身体の声に耳を傾け、「がんばらない」ことにしましょう。(といっても難しいですが・・・笑)
無理な食事は避けることが大切、量を少なく豪華にしない、粗食が1番!(といっても、こちらも難しいでしょうか・・・笑)
細胞を少し飢餓状態にすると免疫面でコントロールしやすいといえます。

それと、口腔内の細菌のコントロールは気候に限らずとっても重要。
口腔免疫は、全身の免疫と連動しています!

口腔内の細菌コントロールをしっかり行いたい方は、朝、昼は「薬用マステック&アロマ」、夜就寝前に「+G」(プラスグレープフルーツ)をお使いください。
夜、+Gを使うことで出来るだけ、口腔内の悪玉細菌を少なくさせることが大切です。
身体に負担のかかりやすい、梅雨の時期だけでもお勧めしますよ。

 

以上

渡辺先生からのお話でした!!

お口はあらゆる細菌、ウィルスと戦う免疫システムの最前線!!!

ちょっとだるいなぁ・・・と思ったら、まずは口腔免疫を強化する工夫をしてみてはいかがでしょうか。

就寝前におすすめなのは、「薬用マスティック&アロマ+G」。従来のマスティック&アロマに抗菌力アップのグレープフルーツ種子エキスをプラスしたパワーアップバージョン!!

グレープフルーツ味がとってもフルーティながら、爽やかスッキリ!!

朝起きた時のネバつき(細菌の増殖が抑えられている)が違いますよ(o^^o)♪

もちろん、朝昼晩「+G」を使ってもOK!!

まだ、お試しでない方はお得なキャンペーン中に是非お試しくださいね!

 

 

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